旅のバッテリーチャージ事情
2025年6月13日 金曜日
ヨーロッパに戻りました。今回は、体調が悪い中での移動。めずらしく。
で、そういうときって、うまくいかないことが目立って感じられるんだよね。その中の一つが、バッテリーチャージ。
空港でのチャージ
飛行機内でのチャージ
チャージスポットは行く先々にあるから普段は何も心配していない。でも、今回は、なかなかチャージできずスマホの使用を控えざるを得なかった…
今回利用したのはBritish Airways。USBポートはあるものの、どれも不調。。着陸前の数分だけ使えた。。なんでよ。。着陸体制に入る前に、ふたたび不調。もういい。
ロンドン。ヒースロー空港。ゲートの待合室にはチャージできるところが見当たらず…ちなみに、パリのシャルル・ド・ゴール空港は、ほとんどの席でチャージができるようになっているので、見失うことはない。
ただね、エールフランス航空の飛行機内とシャルル・ド・ゴール空港にも落とし穴はある。ポートはあるけど、不調な場合があるのだ。British Airways で経験したことと同じだね。ただ、程度はまだマシ。
シャルル・ド・ゴール空港の場合は、もう完全に機能していないポートがありそうだが(ただ相当な数あるから、席を移動しながら機能しているところを探せば解決できる)、エールフランス航空の飛行機内のポートは、向きによってはチャージできる。一応、ポートは生きてるのよ。
だから、チャージできなくても、差し込み直したり、試行錯誤すると、チャージできたりする。特に、足元が広い席で、ポートがついてるモニターが可変式のものは、こういうパターンが多い。
以上チャージ事情でした。
いや、からだのチャージしたい 笑